
「仕事に取り組む基本姿勢」を身につけた若手社員が、次に必要とするのは現場での実務に役立つ「基本知識」や「基本手法」ですが、配属後は日常業務に追われ、集合研修やOJTの機会は少なくなりがちです。
そんなときは、通信教育の活用がおススメです。通信教育は、時間と場所を選ばずに学習できることが最大の特徴で、日常の仕事に影響を与えることなく「基本知識」や「基本手法」を習得できます。また、教育予算を有効活用するうえで最大のコストパフォーマンスを実現できるのも通信教育ならでは、と言えます。
将来を担う若手社員の早期即戦力化のために、集合研修やOJTとあわせて、基礎知識の習得に適した通信教育をぜひ、ご活用ください。
◇◇ 「若手社員向け」おすすめ通信教育 ◇◇
【基本知識を身につける】
QC7つ道具、品質・コスト・納期の知識を習得します
● 「QC7つ道具」活用コース
※ 品質管理ではなく、現場改善のツールとしての「QC7つ道具」を学びます
● 品質意識を高めるコース <新コース>
※ 「品質は工程でつくり込まれる」ということを定着させ、不良0(ゼロ)をめざします
● コスト意識を高めるコース <新コース>
※ 「現場のムダを徹底的に排除する」ということを定着させ、ムダ0(ゼロ)をめざします
● 納期意識を高めるコース <新コース>
※ 「段取り八分をモットーに、事前準備をしっかりと行う」ことを定着させ、遅れ0(ゼロ)をめざします
【基本手法を身につける】
現場をよくする手法を学びます
● 「なぜなぜ分析」マスターコース
※ トラブルを根源的原因まで掘り下げる解析手法「なぜなぜ分析」の習得をめざします
● 現場改善の極意習得コース
※ 工場の日常業務としてある改善について、テーマの選定から対策の打ち方までを身につけます
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最近の通信教育関連 ニュース&トピックス はこちら
・5/11 新コース「現場で役立つ潤滑管理基礎コース」申込受付中!
・4/27 eラーニング 8コースの受付を開始
・4/23 2008年度 人気コース ランキング TOP10 を発表します
・4/20 新入社員の基礎知識教育にオススメ! 通信教育コースのご案内
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【本件に関するお問い合わせ】
株式会社JIPMソリューション
出版・教材開発事業部 通信教育グループ
TEL:03-6409-0356 FAX:03-6409-0360
E-mail:tsukyo@jipms.jp
さる5月23日(土)-24日(日)の両日、群馬県庁(前橋市)の県民ホールにて「第3回 群馬県からくり工夫展」が開かれました。これは、県内に拠点をおく主要製造企業8社が実行委員会を組織して企画・主催したもので、今年で3回目の開催となります。![]()
■参加企業(実行委員会メンバー) ・・・ 会社名50音順
(株)IHIエアロスペース NSKニードルベアリング(株) カルソニックカンセイ(株) サンデン(株) 富士重工業(株) (株)ミツバ 矢崎化工(株)
*オープニングのテープカット風景 (右端が弊社・中野副社長)
【関連情報】・・・からくり改善の参考図書
・からくり改善 虎の巻 -やさしい小学理科はアイデアの宝庫!- (JIPM-S刊)
【技能検定マスターシリーズのご案内】
機械保全技能検定は、中央職業能力開発協会が実施している保全担当者やオペレーターの機械保全能力を認定する国家検定です。機械保全についての幅広い知識が要求されることから、現場力向上を目指す各企業の本資格に対する評価が高く、2004年度から5年連続で受検者が増加しています。125職種で実施されている技能検定の中でも屈指の人気を誇る一方、合格率は決して高くありません。(受検者数29,870名 合格者数11,560名 合格率38.7%[2008年度(1級・2級合計)月刊「TPMエイジ」編集部調べ])
そこでオススメするのが、「技能検定マスターシリーズ ~よくわかる機械保全~ 」です。機械保全技能検定【学科試験】の試験範囲を網羅したわかりやすいテキストと実務経験豊富な添削講師によるていねいな添削指導で、合格に向けての学習をサポートします。
本コースは、1ヵ月で「テキスト1冊の学習」と「レポートの提出」を進めていくことができるよう、カリキュラムを構成しています。今から計画的に学習を進めていけば、来年2010年2月7日(日)に実施される機械保全技能検定【学科試験】までに、合格に必要な知識を無理なく習得することができます。計画的な受検対策で、本番での合格を勝ち取りましょう!
*6月15日までにお申込みいただければ、7月1日から受講を開始できます。
■機械保全技能検定マスターシリーズ
~ よくわかる機械保全 ~ (全6コース)
・機械系保全1級コース ・機械系保全2級コース
・電気系保全1級コース ・電気系保全2級コース
・設備診断1級コース ・設備診断2級コース
○受講対象者:
・国家検定「機械保全技能検定」の学科試験を受検される方
・保全部門の監督者・担当者
・設備に携わるオペレーター
○受講料(消費税を含む):
・特別受講料/1級コース 29,400円、2級コース 24,150円
・一般受講料/1級コース 33,600円、2級コース 27,300円
※特別受講料は5名以上の申込み、またはJIPM会員に適用
○受講期間: 6ヵ月
○教材: テキスト6冊/レポート6回 (記述式)
○カリキュラム(全6単位): 各コースとも共通編と専門編(選択制)により構成されています
【関連情報】
■機械保全技能検定【学科試験】実力判定テスト 機械系保全1級・2級コース
~9月開講、予約受付中!~
過去の出題傾向に沿った50問のテスト3回で実力を判定します。テストの結果をもとに強み・弱みがフィードバックされますので、本番前の力試しだけでなく、知識の底上げのための弱点の早期把握にもご活用ください。受検の際に知っておかなければならないことをまとめた「機械保全技能検定 受検の手引き」も付いています。
・機械系保全1級コース ・機械系保全2級コース
特別受講料:6,300円、一般受講料:7,350円 (ともに消費税を含む)
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社JIPMソリューション
出版・教材開発事業部 通信教育グループ
TEL:03-6409-0356 FAX:03-6409-0360
E-mail:tsukyo@jipms.jp
製造現場で働くオペレーターの実力を客観的に評価・認定する「自主保全士」検定は、2001年に初めて実施されて以来、年々受験者が増えています。(実施:社団法人 日本プラントメンテナンス協会)
【自主保全士検定試験の受験者数推移】
第1回 (2001年10月) 2,002名、第2回 (2002年10月) 5,226名 、
第3回 (2003年10月) 8,790名、第4回 (2004年10月) 9,486名、
第5回 (2005年10月) 10,500名、第6回 (2006年10月) 11,380名、
第7回 (2007年10月) 12,648名、第8回 (2008年10月) 13,866名
※2009年の検定試験は10月4日(日)に行なわれます。
JIPMソリューションでは、毎年「自主保全士」検定の対策書を発刊していますが、2009年版の参考書・問題集を、本日オンライン書店『エンジニア・レスキュー』で発売開始しました。(一般書店での購入は、注文・取り寄せになります)
そのなかの学科問題集から練習問題を抜粋しましたので、興味のある方はぜひチャレンジしてください。(解答と解説は、この記事の文末にあります)
※9月まで、毎月新しい練習問題を公開していきます。 ⇒ 最新情報は こちら
■ 自主保全士の練習問題に挑戦!
(JIPM-S刊・2009年度版「自主保全士検定試験 学科問題集」より抜粋)
次の文章で、内容が正しいものは○、間違っているものは×で答えてください。
【2級・練習問題】
Q1: <科目① 設備の日常保全(自主保全全般)>
ゴミ・汚れは故障の原因とはなるが、品質不良の原因にはならない。
Q2: <科目② 生産の基本>
品質特性(結果)に対して、それをつくり出す要因はどのようなものであるかを体系的に明確化しようとするものが特性要因図である。
Q3: <科目④ 改善・解析の知識>
なぜなぜ分析は、故障、不良などの原因追求に適したやり方である。
【1級・練習問題】
Q4: <科目① 設備の日常保全(自主保全全般)>
ワンポイントレッスンは、必ずQCストーリーで表現する。
Q5: <科目② 生産の基本>
パレート図は、設備の故障や不良を効率よく低減するための分析方法である。
Q6: <科目③ 効率化の考え方とロスの捉え方>
設備総合効率はロスと関連づけて算出するが、性能ロスの大きさは良品率で表す。
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■ 2009年版「自主保全士検定」受験参考書・問題集について
(1) 新版 自主保全士検定試験傾向と対策【学科&実技】
<JIPMソリューション編 A5判、約313ページ、2,415円(税込み)>
(2) 2009年度版 自主保全士検定試験 実技問題の解説
<JIPMソリューション編 A5判、約288ページ、1,890円(税込み)>
(3) 2009年度版 自主保全士検定試験 学科問題集 (CD-ROM「Win道自主保全士に挑戦!」付き)
<JIPMソリューション編 A5判、約150ページ、1,365円(税込み)>
■ 2009年 自主保全士検定試験について
・試験実施日:2009年10月4日(日)
・受験申込期間:2009年7月1日(水)~ 7月31日(金)
・受験会場: 全国20地区以上
※ 詳細は、「自主保全士」の 公式サイト でご確認ください。
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■自主保全士の練習問題に挑戦! 【解答と解説】
【2級・練習問題】
Q1: ×
ゴミなどの異物が入り込むことにより設備の誤動作が起こり、組付け不良・加工不良などの品質不良の原因となる。
Q2: ○
題意のとおり。形が魚の骨に似ていることから「フィッシュボーン(魚の骨の図)」とも呼ばれる。
Q3: ○
なぜなぜ分析は、故障や不良の発生現象をスタートに、その原因を「なぜ」「なぜ」と繰り返して真因を追求していく。
【1級・練習問題】
Q4: ×
ワンポイントレッスンは、短時間に要領よく教育できるようポイントを絞って表現するもので、QCストーリーとは関係がない。
【関連情報 ・・・自主保全 三種の神器】
Q5: ○
パレート図は設備の故障などを現象を原因別に層別して、故障原因などの多い順に並べて、その大きさを棒グラフと累積和を折れ線グラフで表したもの。上位の原因から改善を行うことにより、故障原因を効率よく排除できる。
Q6: ×
性能ロスの大きさは性能稼動率で表す。 【関連情報 ・・・設備総合効率の項目を参照】
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社JIPMソリューション 出版・教材開発事業部 編集企画グループ
TEL: 03-6409-0353 FAX: 03-6409-0360 E-mail: center@jipms.jp
新コンテンツとして、 本日 『マンガで学ぶTPM基礎講座』 をオープンしました。
このコンテンツは、月刊「TPMエイジ」で2008年4月号から2009年3月号にかけて連載した、『マンガで学ぶTPM・基礎編』(全12話)を再構成したものです。自主保全を中心としたTPMの基礎知識を、12のテーマに分けてマンガと解説文で紹介します。
今回、第1~3話を公開しましたが、10月の完結にむけて毎月1、2本のペースで追加していきます。どうぞ、ご期待ください。
※ 他の無料イベント・講演会の開催予定は こちら から
未曾有の厳しい経済環境のなか、暗いニュースが氾濫しています。産業界においても、困難を克服する活力が今ほど求められる時代はありません。そして企業が活力と元気を獲得するには、まずそこで働く一人ひとりが「活力あふれる人」になる必要があります。いま職場のメンタルヘルス向上が、重要な経営課題となっているのです。
JIPMソリューションでは、6月25日(木)-26日(金)の2日間、『勇気づけによる組織活性化セミナー』 を開催するにあたり、セミナーの主旨・研修内容を事前にご理解いただくための説明会を6月3日(水)に実施します。(参加無料。会場はセミナー・説明会ともに東京都港区のJIPMソリューション・研修室)
本説明会では、担当講師でメンタルヘルス・コーチングの分野で広く活躍する岩井俊憲氏 【1月30日の朝日新聞・夕刊 「こころ」欄にも活動内容が大きく掲載されました】が、勇気づけによる小集団活動活性化策、演習の進め方など、セミナーの内容をダイジェストで紹介します。
説明会だけでも役立つ内容になっていますので、この機会にぜひご参加いただき、組織活性化のヒントを得ていただければ幸いです。
※ 説明会に出席された方は、6月25-26日開催のセミナーも割引価格で受講できます。
(通常 94,500円/1名 の受講料が、78,750円 に割引になります。 ※いずれも税込み価格)
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■ 『勇気づけによる組織活性化セミナー』 無料説明会 の実施要領
・開催日時: 2009年6月3日(水) 15:00 ~ 16:30
・会 場: JIPMソリューション 研修室 (東京都港区高輪3-26-33 品川ビル8階)
・定 員: 30名
・講 師: 岩井 俊憲 (ヒューマンギルド 代表取締役)
[講師プロフィール]
1947年生まれ。早稲田大学商学部卒業。外資系企業の管理者を経て、1985年(有)ヒューマンギルドを設立。アドラー心理学カウンセリング指導者、上級教育カウンセラー中小企業診断士。青森公立大学非常勤講師。
カウンセリング&セラピーを行うほか、アドラー心理学に基づく各種講座、カウンセラー・トレーニングに従事。また、企業・自治体・教育委員会・学校などから招かれ、研修・講演を多数行っている。
※参加申込み方法
(1)ウェブ経由のお申込み: こちら のページへアクセスのうえ、お手続きください。
(2)FAXによるお申込み: こちら からパンフレットをダウンロードし、お手続きください。
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■ 本件に関するお問い合わせ
株式会社JIPMソリューション カスタマーサービスセンター
Tel: 03-6409-0353 Fax: 03-6409-0366 E-mail: center@jipms.jp
『すぐわかるTPM入門』 のコーナーをリニューアルしました。
新コンテンツとして、 『モノづくり・TPMミニ用語集』 を追加し、関連ページへの導線もわかりやすく改善しました。今後も 『TPMマンガ』 など新たなコンテンツを追加していきますので、ご期待ください。
機械の可動部分には必ず「摩擦」がおこります。そこで適切な潤滑管理を行わなければ、設備機械はその機能を十分に発揮できず、摩擦面が早く摩耗したり、焼付きなどが発生し、大きな損害につながりかねません。
言い換えれば、潤滑を適切に行えば、摩擦が減り、動力損失が低減し、故障防止や機械の寿命延長が可能になり、極めて大きな利益(コストダウン)を生み出すことができます。
新コースの「現場で役立つ潤滑管理基礎コース」では、潤滑の基本的な知識と潤滑管理の基礎を学習します。生産現場で欠かせない潤滑の知識を習得して、正しい潤滑を行うことができるようになりましょう。
◆受講期間◆
2ヵ月
◆受講料(消費税を含む)◆
特別受講料/12,600円 一般受講料/13,650円
5名以上の申込み、およびJIPM会員には特別受講料が適用されます。
◆教材◆
テキスト2冊 レポート2回(記述式)
カリキュラムは、こちら
【関連コース〔eラーニング〕】
潤滑技術コース ⇒ 若手の早期育成や、ベテラン不在対策時の技術・技能伝承に役立つ知識を身につけます。
※eラーニングは、インターネットにアクセスして学習するコースです。
お申込みの際は、eラーニング受講の際の注意をご覧いただき、動作環境をあらかじめご確認ください。
※通信教育・eラーニング 全コースの情報は、こちら
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社JIPMソリューション
出版・教材開発事業部 通信教育グループ
TEL:03-6409-0356 FAX:03-6409-0360
E-mail:tsukyo@jipms.jp
JIPMソリューションは、月刊『TPMエイジ』5月号(36ページ・定価500円【税込み】)を発刊しました。
今月から新たに5本の新連載がスタート! 巻頭カラーの「ツッコミ! モノづくり川柳」では、人気お笑いコンビ 「モンスターエンジン」 の西森洋一さんが、モノづくり川柳の応募句を自作の句で鋭くつっこみます。「走ってみよう!」では、マラソンランナーの谷川真理さんが、ランニングのポイントと自伝的なエッセイをさわやかに綴ります。
また、「チャレンジ!機械保全ドリル」は、「チャレンジ!技能検定問題」を、「マンガで学ぶ自主保全」は、「マンガで学ぶTPM」をそれぞれリニューアルしました。 とくに「マンガで学ぶ自主保全」は、登場人物をウン年ぶりに一新しています。
各連載ともよろしくお付き合いください。
特集は「イラストで見る 食品衛生べからず集」。今年3月に発刊され、ただいま好評発売中の「食品衛生べからず集」からピックアップした、食品の製造現場で "やってはいけないこと" "注意すべきこと" を状況別のイラストとともに、ダイジェストでお届けします。
好評の読者プレゼントは、2009年度のペナント開幕時の予想選手データを搭載したWii用のシリーズ第2弾。「実況パワフルプロ野球 NEXT」です。みなさん、ふるってご応募ください!
■巻頭カラー
・ツッコミ! モノづくり川柳(新連載)
・全国設備管理強調月間 記念作文・標語・ポスター 金賞おめでとう!
・走ってみよう! 市民ランナーから実業団に入るまで(新連載:谷川真理・監修)
■特集
イラストで見る 食品衛生べからず集 (イカリ消毒・監修)
序 出勤前のべからずCHECK!
Scene1 更衣室/手洗い場のべからず
Scene2 作業中のべからず
Scene3 清掃のべからず
Scene4 防虫・防鼠のべからず
Scene5 点検のべからず
番外編 モラル向上のための記録のべからず
■速報
2008年度機械保全技能検定(特級・1級・2級)合格者数集計
■連載&コラム
・ウチの改善ヨソの改善(第211回)マツダ・本社工場
・現場の原点は理科にあり(第14回) 力の単位 ニュートン
・オペレーターのための新製品チャンネル(第2回)
・2009年度 機械保全技能検定の対策問題(新連載)チャレンジ! 機械保全ドリル
・マンガで学ぶ自主保全(新連載) 自主保全って何だ?
・工場で使える! 敬語&マナー(第2回)
・知ってトクする法律クイズ(新連載)
・読者プレゼント 「実況パワフルプロ野球 NEXT」
※TPMエイジ年間購読のお申込は、こちら
※TPMエイジバックナンバーのご確認は、 こちら
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社JIPMソリューション
カスタマーサービス本部 出版・教材開発事業部 営業販売グループ
TEL:03-6409-0353 FAX:0120-097-580 E-mail:e-rescue@jipms.jp
JIPMソリューションでは、TPMによるモノづくり経営革新、人材育成をはじめ、モノづくり力向上をテーマとしたさまざまな講演会を開催しています。
製造業を取り巻く環境は厳しさを増す一方ですが、ぜひこの機会に JIPMソリューションの講演会にご参加いただき、現場力強化のヒントを得ていただければ幸いです。
※ 最新の無料講演会・イベントの予定は こちら から
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《参加対象》
モノづくり企業の経営幹部、工場長、管理職以上の役職者
※【C-TPM】は中小規模のモノづくり企業対象です。
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【食品工場のTPM】New !!
製造ソリューションとして圧倒的な実績を誇るTPMの本質を理解していただくとともに、食品工場特有の課題解決のためにTPMをどのように活用していけばよいのかを、先進企業の事例を交えながら提言いたします。
■2009年5月27日(水)大阪府大阪市 ⇒ 詳細・お申込み
<講師:大崎秀夫(JIPM-S 取締役 マスターTPMコンサルタント)>
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【TPM】
日本の製造業を支えているTPMの本質を理解していただき、TPMをどのように活用すれば成功できるのかを先進企業の事例を交えながら提言します。
■2009年6月5日(金)山形県山形市 ⇒ 詳細・お申込み
<講師:大崎秀夫(JIPM-S 取締役 マスターTPMコンサルタント)>
■2009年6月16日(火)福岡県福岡市 ⇒ 詳細・お申込み
<講師:大崎秀夫(JIPM-S 取締役 マスターTPMコンサルタント)>
■2009年7月3日(金)広島県広島市 ⇒ 詳細・お申込み
<講師:木村吉文(JIPM-S シニアTPMコンサルタント)>
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【C-TPM】
中小規模の製造業が直面している課題を明確にし、「生産効率化」「基本条件整備」「人材育成」「安全・環境」の側面からの解決策を提言します。
■2009年6月10日(水)大阪府大阪市 ⇒ 詳細・お申込み
<講師:吉岡忠彦(JIPM-S TPM総研 TPMコンサルタント)>
■2009年7月30日(木)北海道札幌市 (詳細未定)
<講師:小松 正 (JIPM-S TPM総研 チーフTPMコンサルタント)>
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【三見主義】
真の現場主義を再生させる「三見(さんみ)主義」を説き、人間力改革はTPMそのものであること、TPMによるモノづくり経営革新の必要性を提言します。
■2009年7月8日(水)新潟県三条市 ⇒ 詳細・お申込み
<講師:渡辺高志 (JIPM-S 常務取締役 マスターTPMコンサルタント)>
《講師著書 「三見主義」 》 ⇒ こちら
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【真の5Sで再出発!! 】
儲ける基本とは何か-それは、「誰がやっても正しくできる」ということ、信頼性そのものなのです。5Sを信頼性を上げる行動論理として捉え、物・作業方法・設備・人の信頼性を上げて、誰もが当たり前のことを正しくできる体質・文化をつくる必要性を提言します。
■2009年5月14日(木)福岡県北九州市 ⇒ 終了しました
<講師:渡辺高志 (JIPM-S 常務取締役 マスターTPMコンサルタント)>
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