
JIPMソリューションは、去る7月25日(金)に 『儲ける基本体質づくり 真の5Sで再出発!!』 を住友生命仙台中央ビル(宮城県仙台市)で開催しました。【後援:みやぎ工業会】
5月に仙台で開催した「三見主義」講演会で、講師の渡辺高志(JIPMソリューション 常務取締役 マスターTPMコンサルタント *写真右)のファンになった方も多く、当日はリピーターも含め120名を超える参加者が集まる盛況ぶりとなりました。
終了後のアンケートからも"5Sの認識が変わった"、"自分が今までやっていたのは誤Sだった"との声が多数寄せられ、反響の大きさが伺えました。
*渡辺高志の近日開催講演会
2008年9月17日(水)13:30~16:30 会場:札幌市産業振興センター
http://jipms.jp/seminar/seminar_details.php?code=200003756
*今後の5S講演会開催日程・開催地区の最新情報は、HPにてご確認ください。
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社JIPMソリューション カスタマーサービスセンター
TEL:03-3433-0353 FAX:0120-097-580または03-3433-8666
*8月11日(月)本社事務所移転後の電話番号は、03-6409-0353 です。
E-mail:center@jipms.jp
ニュース&トピックスのコーナーを使って、『役員が語るモノづくりの心』と題した、弊社役員からのメッセージを連載しています。
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今回は世界のモノづくりブランドとしてのTPMを話してみたいと思います。
TPMの歴史は長く誕生から40年近くになりますが、海外企業へのコンサルティングが始まったのは1990年代に入ってからです。その後、TPMが本格的に世界へ広まるきっかけになったのは、あるグローバル企業の日本法人での成功と、それにもとづく全社展開がありました。
では、なぜTPMが世界に受け入れられたのでしょうか。その大きな理由に、「自分の設備は自分で守る」という、一見海外の企業にはなじまない考え方が、予想に反して?彼らのモノづくりの現場で受け入れられたことにあると言えるでしょう。
しかし、よくよく考えてみれば人間生活の面でそれは至極当然で、日本的と言うよりも、人間的、人間くさい考え方で、モノづくりの現場にうまく適合できたからではないかと思っています。
ここで、海外企業で実際にTPMを推進された方の声をいくつか紹介します。
TPMでは、CEOが自ら『やるべきことはやり通す』という姿勢を示すことが大事だ。
生産時間の無駄になるから時間が取れないと考えてはいけない。近い将来への投資だ。また、TPMは改善された結果を維持できる仕組みをもった素晴らしい活動で、その活動は次の領域、別の領域へと拡げやすく、一度成果をあげると、より良いレベルに向けてそれを徹底して続けていくようになる。(インド企業)
TPMはある意味、忍耐と個々人のコミットメントを必要とする。
多くの人は他の手法と同じように考え、短時間での成果を期待するので、本格的にTPM活動を行うことに強いためらいを覚える。だから、TPMがまさに日常の活動として推進していく方法であることを説得することに、多くの時間と労力がかかってしまった。
しかし、いったん全員が参加意識をもち、自分の活動であることが浸透すると、非常に強固な活動となって展開されるものだ。活動内容、達成したことが評価、認められ、それを通じて皆の中にプライドが醸成されていく。(フランス企業)
TPMは "天使の連鎖" だ。
いったん初期清掃を始めると、不具合を発見するだけでなく、変化をもたらす方法だとわかりだす。そして、それが役に立ち、価値があるものだと気づく。やがて突然、それに専心し、よしやってやろう!という思いになる。(アメリカ企業)
いかがですか? 日本も海外も変わりませんね。TPMの神髄は、ユニバーサルです。
世界に大きく広がったTPMですが、問題がないというわけではありません。その一つに、コンサルティングの現地化の問題があります。TPMがいつまでも日本人にしか指導ができないものでは、いずれ衰退するでしょう。
幸い、TPMは8本柱を中心とした具体的展開プログラムをすでに書籍やセミナーの形で世界に発信しており、これをベースにコンサルティングに携わる人も世界各地に存在するようになってきました。
我々としては、日本発の「正しいTPM」を世界に普及させるため、模範となる指導、診断に今こそ力を入れなければならない時と考えています。
JIPMソリューション 中野 金次郎
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【世界に広がるTPM】
80年代半ば頃から海外企業でもTPMに関心を示すようになり、1991年にはVOLVO(ベルギー)が海外事業場として初のTPM賞を受賞しました。90年代後半からTPM賞に挑戦する海外企業が急増し、近年では40ヵ国を超える国でTPMが実施されており、毎年100事業場前後の海外事業場がTPM賞を受賞しています。
海外エリア別のTPM優秀賞受賞実績の分布 [2007年度末現在]
【バックナンバー】 シリーズ 『役員が語るモノづくりの心』
・Vol.3 PDCAが持続的成長を実現させる (大崎 秀夫) ・・・ 2008年6月18日 公開
・Vol.2 真の5Sで再出発! (渡辺 高志)
・Vol.1 TPMは人づくりそのもの (中野 金次郎)
このたび弊社JIPMソリューションでは、8月11日から下記の場所へ本社オフィスを移転することとなりました。これを機に一層のサ-ビス向上につとめ、お取引様の満足度向上を実現していきたいと考えております。引き続きご支援とご愛顧を賜わりますよう、お願い申しあげます。
なお、移転に伴い 8月11日以降に東京のJIPMソリューション研修室で開催するセミナーは、すべて移転先住所での開催となります。 新オフィスは、JRおよび京浜急行電鉄 「品川駅」徒歩2分の好立地で、セミナー参加の皆様にとってもご来場いただきやすくなりました。併せてご承知おきの程お願い申しあげます。
*移転に関する最新情報は こちら
【本社 新オフィスのご案内】
・業務開始日: 2008年8月11日(月)
・住所:東京都港区高輪三丁目26番33号 品川ビル8階 (〒108-8571)
*郵便番号は弊社専用番号です。
・交通案内: JR 「品川駅」高輪口(西口)、および 京浜急行電鉄(京急)「品川駅」 から徒歩2分
*JR 「品川駅」高輪口(西口)を出て右折後すぐ。歩道橋わきの10階建ての白いビルの8階
・Tel,Fax: 代表Tel 03-6409-0351 (部門別Tel、Fax番号は追ってご案内します)
【更新情報】
・2008年7月28日 : 新しい代表電話番号をお知らせしました。
・2008年7月11日 : 弊社専用の郵便番号をお知らせしました。
JIPMソリューションは、『「何を」・「誰に」・「どうやって」人材育成の「見える化」上巻 ~企画・運営編~』を発刊しました。著者は、技能伝承やクドバスのスペシャリストであり『技能伝承ハンドブック』(JIPMソリューション)の著者である森和夫氏です。
多くの企業にとって社員は「人財」であり、「人財」を育てる「人材育成」は重要なプロジェクトです。しかし、教育プロセスが「見える化」できないなどの理由から、有意義な教育になっていないのが現状です。
本書は人材育成の担当者はもちろん、あらゆる読者に対応しており、仕事中心で実務的に書かれています。上巻「企画・運営編」、下巻「実施・評価編」(11月発刊予定)の2冊で、人材育成の問題を把握し、最適な方法や展開のしかたをわかりやすく解説しています。
付録のCD-ROM「役立つ人材育成ツール集・」には、研修の企画から運営までの業務に、すぐに役立つプログラムやフォーマットが収録されています。
お申込みはJIPMソリューションのインターネット書店エンジニア・レスキューで
■著者:森 和夫
■仕様:A5判、214ページ、3,150円(税込み)
■目次
Prologue 人材育成の「見える化」とは何か
Chapter1 人材育成の仕事、役割を考える
Chapter2 人材育成の企画をする
Chapter3 研修プログラムをつくる
Chapter4 研修の準備をする
Chapter5 研修の運営と評価をする
Chapter6 付録「役立つ人材育成ツール集」の使い方
本件に関するお問い合わせは、
株式会社JIPMソリューション
出版・教材開発事業部 営業販売グループ
TEL:03-3433-0355 FAX:03-3433-0374
E-mail:e-rescue@jipms.jp
TPMは国や業種を問わず数多くの企業に導入され、事業所ごとにそれぞれ特徴ある活動が展開されています。はたして、隣の工場はどのように活動を進めているのか? 気になるところです。
そこで、ホームページでTPM活動の概要を紹介している企業様にスポットをあて、許可をいただいたうえで、その内容を紹介します。 また、実際に工場に訪問しインタビューした内容もレポートします。
不定期になりますがシリーズ化して続けますので、お楽しみに。
記念すべき第1回は、静岡県のサクラ工業(株)様のご紹介です。
【 サクラ工業株式会社 様】
1955年設立と同時にモーターサイクル部品の生産を開始。主にマフラーを製造しています。TPMは1987年に初めて導入。試行錯誤の時期も経て、1996年に現在のベースとなる活動をキックオフしました。以来、10年以上にわたり息の長い活動を続けています。
*右の写真は今回ご対応いただいた皆さんです。
左より、伊藤隆康 氏(製造部 次長)、牧田隆広 氏(本社工場 製造6課 課長)、天野広茂 氏(本社工場 工場長) 、桐山恵司 氏(TPM推進室)
■ホームページ紹介 (TPM活動の紹介ページ) http://www.sakura-kogyo.co.jp/kaizen.html
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ホームページでは、TPMを円滑に推進するための教育や情報共有化のツールを紹介されています。
・キーワードで活性化!
⇒ 400の改善キーワードをジャンル別に分類。TPM活動の考え方を集約した『サクラ語録集』。
・漫画化
⇒ その中で重要なキーワードについて漫画で表現した『110漫画』。
・CDショップ
⇒ 改善事例、教育資料などをCD化してラックに収納。情報共有化を図った事例。
・面白アイテム
⇒ 改善に必要なIE手法を楽しみながら学べる教育ツールの事例。
■インタビュー(抜粋)
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2008年7月4日 本社工場へ訪問し、TPM活動へのこだわり、自慢の改善などを伺ってきました。
Q) TPMを長年続けておられますが、その秘訣は?
A)
今取り組んでいる活動のベースは、1996年にスタートしました。既に10年以上になりますが、長続きの秘訣は次の3点にあると思います。
・社長をはじめとした役員・幹部層の活動を継続させる熱意
1996年に現在の活動をキックオフする際には、『TPMで21世紀のスタートラインに立てる会社にしよう』というトップの強い意思表示がありました。活動を推進するためにJIPMソリューションのコンサルタントにも毎月来てもらっていますが、他に社長・常務による現場指導を毎月2回欠かさず、これまでに137回続けています。管理者層で実施するものも含め、現在は月に5回の指導会を実施しています。現場も初めはついていくのに大変でしたが、自律的な活動が定着した今では月間イベントとして対応できています。
・他企業との交流
わが社の周辺にはTPM実施企業も多くあり、日頃から工場見学や勉強会を通じた相互交流を図っています。他社の推進上の工夫や改善事例を知ることは、活動を継続していくうえでとても刺激になります。また、現在では当社の主要サプライヤーさんに対しても、TPMをベースとした企業体質強化の支援を行っています。
・社内への活動情報の周知
TPMの全体的な動きに関しては、TPMニュース(さくらんぼニュース)を通じて情報発信しており、これまでの発行回数は126回を数えます。他にもホームページで紹介しているような各種ツールや、管理・監督者自身の教育を兼ねた「監督者便り」など当社独自でいろいろ工夫しています。
Q) キーワードを軸にしたユニークな活動展開をされています。
こだわりのキーワードを教えてください。
A)
また、指導会を開く毎に気になるキーワードが出てくるので、現在それら3000語を元に2008年版のキーワード集を作成中です。キーワードのまとめ方から分類・整理、教育ツール化まで一連の流れも標準化しています。
ほかに社長が日頃からよく口にするキーワードに、 『熱意と誠意』というのがあります。「最後に勝つのは熱意と誠意に優る者である。(熱意と誠意だけは人に負けないように、日頃から努力して欲しい。)」という意味の言葉ですが、当社のカルチャーを表現する良い言葉だと思っています。
Q) 社員教育にとても熱心に取り組まれていますが、今後の人材育成の方向性は?
A)
まず、基本的な考え方として、「自身の成長とともに、部下の成長を後押しできる人材」、「設定目標の達成とともに、仕事の仕組み・運用まで踏み込んで改善できる人材」 ということがベースにあります。
そのうえで、いま会社として特に力を入れているのが監督者層の育成です。 『監督者スキルアップ活動』と称し、TPMの中に組み込んで活動しています。具体的には、社内外での研修、テーマ改善(4カ月やりきりテーマ活動)を通じた問題解決のトレーニング、個人別スキルの見える化など、さまざまな形で展開中です。
また、監督者層の育成は海外展開にも関連してきます。現在当社では、インドネシア、ベトナム、タイに工場があり、来春にはブラジルの工場も立ちあがります。『監督者スキルアップ活動』は、"海外工場の支援ができる人材づくり"という点でも、当社にとって重要な位置づけになっています。
具体的な成果も出てきました。 インドネシア工場にもコンサルタントに来てもらっていますが、当社の社員も日本から毎月TPMの支援に行っています。私どもでは、3日でモノを完成させるという「3DAY生産」という仕組みを構築していますが、インドネシア工場ではこれを一歩進めて、1DAY生産の構想でTPM活動を推進しています。日本の工場も、うかうかしていられない状況です。
■製造現場にて
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製造現場では、先に説明のあった「3DAY生産」の推進事例として、『生産進捗管理の見える化』をご説明いただきました。自分たちで工夫した様々なツールを駆使して、材料待ち・冶具準備待ちなど「管理ロス」の大幅削減を達成されています。 また、ホームページにも紹介されている、IE面白アイテム 『ストライク開発ギブス』の使い方を見せていただき、大変興味深く拝見しました。
◎ 『TPM推進企業のホームページ紹介』 バックナンバーは こちら
JIPMソリューションでは、 2008年12月10日(水)に 製造現場の人材育成・技能伝承に特化した大型イベント TPMフェア2008 『見て触れて体験して学べる 製造現場の人材育成ライブ 』を開催します。
◆イベント概要
・開催日時:2008年12月10日(水) 10:00~16:30
・会 場:TRC 東京流通センター 展示ホール
*スペシャルサイトは こちら から
◆応援内容
1.JIPMソリューションの各種媒体への会社名掲載
当社ホームページや本イベントパンフレットなどに
『 私たちは、TPMフェア2008 製造現場の人材育成ライブを応援しています。』
として会社名を掲載させていただきます。
2.「製造現場の人材育成ライブ」のPR協力
本イベントの情報を、ご自身の職場やグループ企業、お取引企業にお知らせください。
3.「製造現場の人材育成ライブ」パンフレット配布協力
イベント・パンフレットの社内配布と、新たに配布・設置ができる場所をご紹介ください。
*応援期間は、2008年7月15日(火)~12月10日(水)まで。
◆ サポーター特典
・本イベントにサポーター特別価格でご参加いただけます。
[サポーター特別価格:9,450円 (通常価格:10,500円) *いずれも消費税込み]
・サポーター限定の 『スペシャル応援シール』 をさしあげます。
◆ お申し込み方法
サポーター登録シート にご記入の上、2008年8月29日(金)までにお申し込みください。
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社JIPMソリューション カスタマーサービスセンター
TEL:03-3433-0353 FAX:0120-097-580 または 03-3433-8666
E-mail:center@jipms.jp
JIPMソリューションでは、 2008年12月10日(水)に 製造現場の人材育成・技能伝承に特化した大型イベント TPMフェア2008 『見て触れて体験して学べる 製造現場の人材育成ライブ 』を開催します。
新たに スペシャルサイトを開設しました (9月19日開設)
多くの製造企業では、長年現場を支えてきたベテラン技師・技能者が退職の時期を迎えており、その結果、日本の製造業の強みである「現場力」「継続的改善力」の弱体化が危惧されています。このような環境変化へ対応し、継続的に事業を発展させるためには「人」の育成・強化が極めて重要な課題となっています。
本イベントは、モノづくり力を強化するための「人材育成」にさまざまな視点からスポットをあて、参加者自らが人材育成のポイントやヒントを 『見て・触れて・体験して・学べる』 まさに参加型ライブイベントです。
◆イベント概要 ・・・パンフレットは、こちらからダウンロード できます。
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・開催日時: 2008年12月10日(水) 10:00~16:30
・開催場所: TRC 東京流通センター 展示ホール (東京都大田区平和島)
*最寄り駅:東京モノレール「流通センター駅」
・参加対象: 工場トップから現場第一線まで、人事部門責任者・担当者、学校関係者・学生
・参加費用: 一般:10,500円/1名、 学生:1,050円/1名 (ともに消費税込)
・申し込み方法: パンフレットの参加申込書にご記入のうえFAXしてください。
・主 催: 株式会社JIPMソリューション(日本能率協会グループ)
・後 援: 中央職業能力開発協会、財団法人東予産業創造センター、社団法人日本ロボット工業会 (50音順)
◆主なイベントプログラム
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・見て 「伝えます!現場の知恵」
現場の知恵や工夫が、企業に優位性をもたらす重要なカギとなります!
ポカヨケ改善事例や活動板、ワンポイントレッスン、独自の活動ルール(ローカルルール)、
マスコットキャラクター など現場の知恵と工夫を現物や写真で紹介します。
・触れて 「再現します!人づくり実践道場」
現場に強い人材を育成することは、企業永続のための重要なカギとなります!
先進企業の「教育方針」や「教育体系」を教育担当の方自身に説明いただいたうえで、
実際に現場で活用している 「教材」 「実習機材」の実物や模型に触れていただけます。
・体験して 「体験できます!教育・デモコーナー」
人材育成の第一歩は、学ぶことの「楽しさ」を伝えることが、カギとなります!
各種教育教材を実際に試せるほか、人間センサーコンテスト等のイベントも実施します。
・モノづくり優秀活動表彰&事例発表
人材育成・技能伝承に真剣に取り組んでおられる方、知恵と工夫から生まれた改善を表彰することで、
モノづくりに携わる方々の交流と活性化を図ります。
・がんばってる賞
・ベストプラクティス賞
・特別企画
技能五輪出場選手による実演 など
◆ サポーター 大募集
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このイベントに共感し、応援いただける「製造現場の人材育成ライブ サポーター」を募集しています。
詳細は こちら から
◆ 本件に関するお問い合わせ先
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株式会社JIPMソリューション カスタマーサービスセンター
TEL:03-3433-0353 FAX:0120-097-580 または 03-3433-8666
E-mail:center@jipms.jp